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[4月15日(日) 苫小牧遠征!(実釣編2)]

自動シャクリ機のスイッチを入れてから、40分が過ぎても釣れないニシン。
外は陽が照らずに風が強かったので車に避難しながら周りの様子を見ていると埠頭の端の常連さん達が
陣取っている付近でニシンが上がった模様!

しかも連チャンだぁー!!

「いる!ニシンがいる!!」

でも僕の竿は全くの無反応。

「これは何かが違う!?」

と思い、車を降りて仕掛けの棚を上から下まで細かく探ってみると、

「キタァーーーー!(^^)v」

待望のニシンが釣れました♪
しかもそのまま入れ食いフィーバーに突入!!

「やった!やったぁ~!」

「いやぁ~、周りの釣り人もみんな釣れて大喜びだろうなぁ~♪」


と辺りを見てみると、言うほどあまり釣れていない模様・・・・・・・?

「あれ?なぜ? もしかして僕だけ一人フィーバー状態!?」

入れ食いタイムが終わってもポツポツと釣れ続けるニシン。
特定の人にだけ何故か多く釣れるのは、ニシン釣りにはよくある光景です。

これって釣ってる場所の問題?

いや個人的には、ただそれだけでは無いと考えていますが、この話は最後の(まとめ編)で語ろうと思ってます。
話が長くなったので、

~このつづきは、実釣編3にて~

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